Diary 2018. 5
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5月16日 (水)  大山で遭難者。

県警ヘリが一日中上空を飛んでいる。
我が家から見る大山北尾根上空を一寸刻みでホバリング。

ヤビツ峠へ行くと、お巡りさん二人が汗ビッチョリで大山から降りて来た。
山頂から下山ルートが定かじゃないので捜索は全てのルートが対象・・とか。

今日は真夏のような暑さ。
私が世話になってる訳じゃないが、ご苦労に感謝をこめてアイスをご馳走した。
ただの棒のアイスだ。

でも、一口食べたお巡りさん、「ウマ〜ッ!。アイスがこんなにうまいとは・・。」
ご馳走した甲斐がありました。
山歩きは楽しいけど、恐い万一もある。
オラも気を付けよう。

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5月11日 (金)  直近・札掛

火曜日は9℃、サブイ・・と思ったら水曜は7℃。
昨日も7℃。
私の財布同様にサブイです。

昨日はゴロゴロバリバリの後に親指大のような雹。
一瞬、庭に氷が積もりました。

以前に書きましたが、冬に夏のような天気。
夏に水遊びも出来ない涼しさ。
でも異常気象も10年たてば、それが平均値になります。
異常の平準化、慣れちゃう慣らされちゃう事が恐ろしい。

慣らされちゃう・・と言えば、国会に政治家&官僚の「嘘」。
政治家や官僚が嘘つきは昔から知ってますが、最近の嘘は「姑息」と言うか「セコイ」。
人間の器を感じるセコサだ。
・・と言っても、そんな政治家を選んじゃってる私達。

昨夜は「よせばいいのに」ニュースで官僚のセコイ参考人答弁と、出すべき「膿」の膿の親、総理大臣のインタビューを聞いてたら眠れなくなった。

昨日まではいい眠りの毎日だったのに、今朝は寝不足。
ただし、昨日までの寒さがウソのように、爽やかな五月晴れ。
気温は低めでもお日様の光は暖かい。

今日もいい日になりますように。

写真
気温が一日ごとに低くなる。
低い気温のお陰で空気が澄み遠くも見える。
友達ん家も良く見えた。

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5月3日 (木)  GW後半初っ端、居眠りの一日。

朝のうち結構な吹き降り。
お昼頃には青空が出ましたが、人気のないヤビツ峠。
つい居眠りをするくらいヒマでした。

また日記を書かないうちに4月が終わってしまった。
子供の頃からのいい加減さってなおらないものだ。
一年の計は元旦にあり・・と言っても、これも三日坊主。

まあ、無理していい子になるのはよそう。
いい子が大人になると、佐川さんだったり柳瀬さんだったりと思うと、いい子じゃなくて良かった・・。
なんて思ったりしてね。

しかし、そんなに忖度するほど、あの総理大臣って魅力的なのか。
それとも恐いのか。
あるいは忖度の数倍、美味しいものをくれるのか。
オイラにゃ関係ないことばかりだけど、外見いい子より正直な子がいいな。
外見いい子は陰でナニするか解らんが、正直な子は大人になっても正直だ。

薫風を通り越して熱風の季節。
それでも下界に比べ丹沢は過ごしやすい。
夏日の経験いまだなし・・なので取り敢えず青葉の季節。
ただし花の開花は早い。
シロヤシオも当初の予想が外れ2週間ほど早いようだ。
せめて今月半ばまで花もちしてくれないかな〜。

Facebookを開けば、「山へ行った」「島へ行った」等と羨ましい報告ばかり。
でもな〜、こいつら(敢えて品のない表現)混んだ時しか行けないんだよな〜。
と勝手に解釈、無理に納得。
自分の足で歩けるうちに、連休が終わったら何処かへ行こう!。


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